ヘソ天のあが行く!

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短足達の会話

「ぼくちん、くぅ!お山のランの看板犬!
お山に来る時は、ボクへのお土産忘れないでね~」
くぅたん★


「ぼくは大体、ストーブの前に居るよ。
の母ちゃんがヒマそうにしてたから
マッサージして~!って言ってみたら、してくれたよ。
お金取られるんじゃないかとドキドキしたけど
無料だったから安心したよ」
焦げるよ くぅたん

の「ね~!くぅ先輩~!
アタチの鬼母ちゃん、おやつくれないよね~!
アタチ達 足短いから、見えないのかしら~」

く「そうかもね~!
あ、でもこの前小耳に挟んだけど、
キミの母ちゃん、ぼく達ふたりだけだと
おやつ出さないらしいよ~」
短足部
の「え~~!!マジで~~!
やっぱり ウチの母ちゃん鬼なんだわ~!!
って事は、アタチ鬼の家のワンコ??
ど~しよ~~!!」

く「それは どうしようもないね
仕方ないから寝ようよzzz」



~鬼母ちゃんの言い訳~
くぅちゃんは、可愛い看板犬ですが
その可愛さゆえ、おやつをもらいすぎて(!)しまい
お腹を壊してしまう事がある為、
とふたりしかクラブハウスにいない時は
私は勝手に自粛させてもらってます。
は、飼い主に似てお腹も頑丈な為 壊す心配はないのですが、
ひとりだけ食べるなんて そんな事はダメです。
だから、2ワンだけの時はふたりとも雰囲気を察して
寝ています。。。

いいんです。
どうせ、後からお友達ワンコがいっぱい来たら
『皆大好きオヤツたいむ』になるのだから♪


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